安倍首相が真珠湾を訪問するらしい→「広島と同等だから」【海外の反応】

shinjuwan

 安倍晋三首相は5日、今月26、27日に米ハワイを訪問し、オバマ大統領と日米開戦の発端となった地である
真珠湾で戦争犠牲者を慰霊する意向を明らかにした。

http://jp.reuters.com/article/idJP2016120501001824

・安倍さんはオバマ大統領の広島訪問へのお返しとして真珠湾を訪問するんじゃないだろうか。

・良い決断だと思う。多くの安倍バッシングの人達が今回の件をどう批判するか見ようじゃないか。

・何故、安倍首相は訪問するのかな?トランプの米国と日本の同盟関係をやめる、という発言で
アメリカのサポートを失うことを恐れているように思えるけど。

・日本にトランプのサポートは必要ないね。

・↑今の大統領はトランプじゃないぞ

・遅かったけど、行かないよりはいいよ。

・安倍首相は多くの反アベの人達とも向き合わないとならないからね。自分としてはこの決断は賛成。

・アベはあんまり好きな方ではないけれど、これはいい事だね。
話し合い、前進することができればいいんじゃないかな。

・日本とアメリカの平和は世界の歴史にとってすごく重要なこと。他の国々も続けばいいと思うよ。

・任期終了間近のオバマは、何かやっている、と言うところを見せたくて広島に行ったんだよ。
多くの日本人はそう思っている。

・↑私は日本にいるんだけど、オバマの訪問について悪い意見はほとんど聞かないけどね。

・安倍首相の訪問は真珠湾と広島は同等という印象を与えるよね。実際は違うけど。

・2つの大きな違いは真珠湾は軍による軍を標的とした攻撃で、広島・長崎への原爆投下は
無差別であったということだよ。

・アベは戦争の犠牲者たちの慰霊の為に南京やその他のアジアの国へも行くのか?

・日本は今回のことで世界に平和を示そうとしているんだ。リスペクトするね。

https://www.facebook.com/thejapantimes/posts/10154053884088344

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コメント

  1. はべのん より:

    真珠湾記念館(米公設)
    Both hope to avoid war.「両国とも戦争を避けようとし」
    アメリカ第31代大統領フーバー
    「私が、日本との戦争の全てが、戦争に入りたいという狂人(ルーズベルト)の欲望であったと述べたところ、マッカーサーも同意して」
    ダグラス・マッカーサー
    その供給を全て絶たれたら、どんな小国でも戦争を決断する。
    GHQ参謀部長 C.ウィロビー
    東京裁判は史上最悪の偽善だ。もし米国が同じ立場だったら日本と同じように戦っただろう
    121. 万国あのにますさん 2016年12月05日 23:33 ID:IuLV4VgL0
    極東軍事裁判ローガン弁護人
    最初から日本に20年間一貫した世界侵略の野心など全く無かった。私は断言できる。彼らは全員無罪だ。
    ウェッブ(東京裁判裁判長)
    アメリカもイギリスも日本が1941年におかれたような状況に置かれれば、戦争に訴えていたかもしれないのである」
    プライス(アメリカ陸軍法務官)
    東京裁判は、日本が侵略戦争をやったことを懲罰する裁判だが、無意味に帰するからやめたらよかろう。なぜならそれを訴追する原告アメリカが、明らかに責任があるからである

  2. はべのん より:

    もちろん軍隊同士の真珠湾と国際法違反の卑怯な非戦闘員虐殺攻撃は違う。
    原爆投下だけでなく数々の都市空爆も同じ。
    彼らは爆弾で軍事施設を破壊するのではなく、非戦闘員の居住区域の周りに焼夷弾で燃やし外に逃げられないようにし、住民を都心部に集め爆弾で効率的に虐○つした。
    アングロサクソンは米先住民を虐○つする際にも
    男が出払った後の女・子供・年寄りしかいない村を襲って
    男たちの士気をくじく卑怯な連中だったのだから。
    日本は歴史上一貫して戦では非戦闘員をなるべく巻き込まないようにしてきた。
    だから日本の城壁は街を囲まず天守のみを基本的に囲んでいた。
    その結果日本だけは有史以来で人口が激減した事がない。

  3. はべのん より:

    ハミルトン・フィッシュ(参戦表明したルーズベルトの演説に続いてそれを容認する演説をした)
    「日本との間の悲惨な戦争は不必要であった。 これは共産主義の脅威をより恐れていた日米両国にとって悲劇的であった。我々は、戦争から何も得るところがなかったばかりか友好的だった中国を共産主義者の手に奪われることとなった。 イギリスはそれ以上に多くのものを失った。 イギリスは中国に対して特別の利益と特権を失いマレーシア、シンガポール、ビルマ、インドおよびセイロンをも失った。 この大戦は米国に三十万人の死亡者と七十万人の負傷者そして五千億ドルの出費を米国にもたらした。日本には軍人民間人合わせて三百万人以上の死亡者をもたらした。 日本の物的、人的、精神的被害は計り知れない。その責任はルーズベルトが負っているのだ」
    マッカーサー
    「朝鮮戦争が始まってアメリカは自分たちのやっていることは明治以来日本がやったことと同じだと気がついた。アメリカが過去100年に太平洋で犯した最大の政治的過ちは共産主義者がチャイナにおいて勢力を増大して行くのを黙過してしまったことである」
    ジョージ・ケナン(国務省政策企画部初代部長)
    「アメリカは日本の勢力をチャイナ大陸、満州、朝鮮から駆逐したことで自分たちの目標を達成したかに見える。しかしその結果アメリカは過去半世紀にこの地域で日本が直面し対処してきた問題と責任を日本に代わって引き受けなくてはならなくなっただけだ」
    「マッカーサー将軍の本部によって、その時点までに実施された占領政策の性質は、一見して共産主義の乗っ取りのために日本社会を弱体化するという特別の目的で準備されたとしか思えないものだった」

  4. はべのん より:

    歴史家 A.トインビー
    第二次世界大戦において、日本人は日本のためよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大な歴史を残した。それらの国々とは日本の掲げた短命な理想、大東亜共栄圏に含まれた国々である
    日本人が歴史上残した最大の業績は、世界を支配していた西洋人が「不敗の神」ではない事を示した点である
    SF作家 H・G・ウェルズ
    この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。
    レーリンク(極東国際軍事裁判蘭代表判事)
    日本は西洋諸国の植民地を解放した罪によって罰せられたが、
    エドゥアルト・ヴァン・ティン オランダアムステルダム市長
    あなた方こそ、自らの血を流して、アジア民族を解放し、救い出すと言う人類最高の良い事をしたのです。インドネシアの元復員軍人省長官で東欧大使を歴任したサンバス将軍
    「日本の戦争目的は植民地主義の打倒であった。
    かつての日本は、スカルノ、ハッタ、バー・モウ、ラウレル・アキノ、汪兆銘、チャンドラ・ボース等を応援したのに、たった一度の敗戦で大切な目的を忘れてしまったのは遺憾である 」
    初代インド首相 ネール
    彼ら(日本)は謝罪を必要とすることなど我々にはしていない。
    インド法曹界の長老 パラバイ・デサイ博士
    インドはまもなく独立する。この独立の機会を与えてくれたのは日本である。
    インドだけではない。ビルマも、インドネシアも、ベトナムも、東亜民族はみな同じである。インド国民はこれを深く心に刻み、日本の復興には惜しみない協力をしよう
    チャンドラ・ボーズ インドの独立運動家
     インド国民軍はインド完全解放のために、日本の友情と共に戦い抜く。デリーへ!

  5. はべのん より:

    マハティール・ビン・モハマド マレーシア第4代首相
    「古きよき心と習慣を捨ててしまうのか。一体、いつまで謝罪外交を続けるのか。
    日本人には、先人の勤勉な血が流れている。自信を取り戻し、アジアのため世界のためにリーダーシップを発揮してほしい」
    「もし、日本なかりせば、世界はまったく違う様相を呈していたであろう。富める国はますます富み、貧しい南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。北側のヨーロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。」
    H・G・ウェルズ SF作家「あの戦争の敗者は日本ではない。真の敗者は植民地をほとんど失った欧米列強だ。」
    マウントバッテン卿 英印軍総司令「かつて精強を誇った日本軍も、最後は精神力のみとなり敗れていった。が、何かが残った。「西洋人をアジアから追い落とした」という結果だ。」
    シャルル・ドゴール フランス第18代大統領「シンガポール陥落は、白人植民地主義の歴史に終焉をもたらした。」
    O・ラティモア中華民国顧問「日本が立派にやり遂げたことは、欧米の植民地帝国を完全に破壊したことである。」
    G・シェフエー マレーシア外相 「日本以外の方は特攻隊員が洗脳されたり、狂信的なものと想像することでしょう。彼らの遺書を読めば狂信者とは程遠い存在であることが解ります。彼らが守りたかったのは母であり、妻であり、愛する家族だったのです。」
    クリストファ・ソーン 歴史家 「日本にはファシストもヒトラーもナチスもムッソリーニも存在しなかった。ファシストの名にふさわしい東洋人を挙げるならばそれは蒋介石だ。」

  6. はべのん より:

    インドネシアの元復員軍人省長官で東欧大使を歴任したサンバス将軍
    「日本の戦争目的は植民地主義の打倒であった。
    かつての日本は、スカルノ、ハッタ、バー・モウ、ラウレル・アキノ、汪兆銘、チャンドラ・ボース等を応援したのに、たった一度の敗戦で大切な目的を忘れてしまったのは遺憾である 」
    初代インド首相 ネール
    彼ら(日本)は謝罪を必要とすることなど我々にはしていない。
    インド法曹界の長老 パラバイ・デサイ博士
    インドはまもなく独立する。この独立の機会を与えてくれたのは日本である。
    インドだけではない。ビルマも、インドネシアも、ベトナムも、東亜民族はみな同じである。インド国民はこれを深く心に刻み、日本の復興には惜しみない協力をしよう
    ビルマ(現ミャンマー)首相 バ・モウ
    我々を白人支配から救い出してくれたのは日本だった。
    マレーシア外相 G.シャフエー
    なぜ日本が謝るのでしょうか?あの大戦でマレーシア人と同じ小さな体の日本人が大きな体のイギリス人を追い払ってくれたではないですか?
    タイ プラモード首相
    日本のおかげでアジアは独立できました
    ASEAN提唱者・マレーシア上院議員 ラジャ・ダド・ノンチック
    我々は日本軍を歓呼で迎えた。日本は将来の我々の独立のために多くのモノをもたらしてくれた。我々が日本から学んだ最大のものは「国を守る術」だった
    かつて日本人は清らかで美しかった。かつて日本人は親切で心豊かだった。アジアの国の誰にでも、自分のことのように一生懸命尽くしてくれた

  7. はべのん より:

    コピペを必死ではる人って、他に情熱の対象がないのかね

  8. はべのん より:

    米上院議員ハミルトン・フイッシュ
    『日米・開戦の悲劇』
    「日本は、フイリッピンおよびその他のいかなる米国の領土に対しても、野心を有していなかった。しかしながら、ひとつの国家として、日本はその工業、商業航行および海軍のための石油なしに存立できなかった。非常な平和愛好家である首相の近衛公爵は、ワシントンかホノルルに来てもよいからルーズベルト大統領と会談したいと、繰り返し要望していた。彼は、戦争を避けるためには、米国側の条件に暫定協定の形で同意する意思があったが、ルーズベルトは、すでに対日戦、およびその帰結としての対独戦を行なうことを決意していたという理由で、日本首相との話し合いを拒否した」
    フランクリン・ルーズベルト 英国王立公文書館の資料にあるチャーチル首相が大西洋上の軍艦でルーズベルト大統領と昭和十六年(1941年)八月十日と十一日におこなった大西洋憲章制定に関する秘密会談の一部より
    「如何にしたら日本が先に、米国に攻撃を仕掛けるかを検討中である。」

  9. はべのん より:

    ★調査団長ニッツ 昭和二十一年(1946年)七月にアメリカ大統領に提出された戦略爆撃調査団報告書
    「日本の指導部が国家の存亡にかかわる利益の為にと固く信じて、戦争を始めたことは明らかである。これに対してアメリカは、単に自分達の経済的優位と主義主張を押しつけようとしたのであって、国家の存亡にかかわる安全保障のために戦ったのではないと、アメリカ人は信じていた」
    ★セオボルト米海軍小将
    「まさしくハルノートは、日本を鉄棒で殴りつけた挑発であった。」
    イギリス軍東南アジア総司令部司令官マウントバッテン大将(『ビルマ戦線の大逆襲』 ルイス・マウントバッテン著より)
    歴史学の権威トインビーがいみじくも喝破したとおりである。すなわち『もし、日本について、神が使命を与えたものだったら、それは強権をわがもの顔の西欧人を、アジアのその地位から追い落とすことにあったのだ』
    ★黒人運動の指導者デュボイス
    「アメリカが日本人の権利を認めてさえいれば、戦争は起こらなかったはずだ」

  10. はべのん より:

    広島と同等とかアホか
    非戦闘員、女子供の大量虐殺と軍人2500人を一緒にするなボケ
    戦勝国でなければ戦争犯罪だ

  11. はべのん より:

    ★元米国司法長官ロバート・ケネディ(ジョン・F・ケネディの実弟)
    キューバ危機時の国家安全保障会議執行委員会において、ケネディ弟がケネディ兄(大統領)に渡したメモより
    「真珠湾奇襲を決断した時の、東条首相の気持ちがよく分かる」
    英国、ディリー・メイル紙
    「日本が戦争を始めた理由は、フィリピンを初めとする東洋へのアメリカの進出を、いかに日本が恐怖に感じたかを理解しなければ分からないだろう。また1941年(昭和十六年)に、アメリカが日本へのいっさいの石油資源の供給を絶った時の日本の感じた深刻さも無視することはできないであろう。そう考えてみれば、真珠湾攻撃を一方的に卑劣だと非難することはあたらない」
    オリヴァー・リトルトン生産相(英保守党内閣)の証言(昭和十九年六月)
    「米国が戦争に追込まれたというのは、歴史を歪曲するも甚だしい。米国が余りひどく日本を挑発したので日本は真珠湾攻撃の止むなきに至ったのだ」

  12. はべのん より:

    侵略戦争は悪い。自衛戦争は正義。
    アングロサクソンはリメンバーアラモとねつ造ヤラセをしてでも西海岸まで追いかけ回して米先住民を女子供を皆ご○しにし黒人を奴隷搾取。
    アングロサクソンはリメンバーメインとねつ造ヤラセをしてキューバやフィリピンを侵略。
    アングロサクソンは日本に武力干渉して不平等条約を強制して日本を追い込み、
    数十年かけてリメンバーパールハーバーで侵略。
    空襲と原爆投下で民間人をターゲットにし、百万人単位で民間人をホロコースト。
    そしてそれを誤魔化す為に南京事件と朝鮮人奴隷をねつ造。
    アングロサクソンはリメンバートンキン湾とねつ造ヤラセでベトナムを侵略し、枯れ葉剤を使用。
    アングロサクソンはありもしない大量破壊兵器があると因縁を付けイラクを侵略し、劣化ウラン弾を使用。
    すべて自衛の為に必要性のない西への侵略。

  13. はべのん より:

    真珠湾=軍人同士の戦闘行為
    広島への原爆投下=テロ

  14. はべのん より:

    アングロサクソンに軍人と非戦闘員の区別が付く訳がない。
    ライフマガジン誌は1944年5月22日に、アリゾナで勤労動員されているアメリカ人女性が海軍将校のボーイフレンドからプレゼントされた「日本兵の頭蓋骨」トロフィーの横で手紙をしたためている画像を配信した。
    こんな猟奇行為がアメリカでは普通に見られ容認されているのだから
    文字通りの鬼畜米英。
    ちなみにこのような猟奇行為は米先住民やベトナム人相手にも見られ人種差別の表れだった。
    そりゃ特攻してでも一億総玉砕してでも戦うわな。
    米先住民みたく皆ゴロしにされたくないし。

  15. はべのん より:

    自衛の為に必要でもないのに奴隷と植民地を求めて世界中を侵略・虐殺・民族浄化してきたことを日本に丸々おっ被せた事や、
    朝日を使って南京に原爆被害者の写真飾って濡れ衣着せたのも
    南京で国民党軍が便衣兵や督選隊で自民族を虐殺した事を日本の仕業にした事も
    米軍慰安婦を日本の慰安婦に摩り替えたのも
    日本統治の南洋の島々で米軍が民間人を無差別に虐殺した事が伝わって沖縄で集団自決が起きた事も日本軍の命令の仕業にした事も
    戦勝国は自分達がやった平和に対するA級戦犯(笑)をあろうことか日本にすり替えることで現在の世界支配の基盤である常任理事国と核保有クラブのポジションの正統性を担保している。
    いくらキティで有名な自称イスラム国でも後藤さんを首ちょんした覆面男が実は日本人だなんて流石に言わないからな。

  16. はべのん より:

    初代インド首相 ネール
    彼ら(日本)は謝罪を必要とすることなど我々にはしていない。
    チャンドラ・ボース[チャンドラ・ボースを守った日本人]が日本と協力してつくったインド国民軍(INA)の裁判である。イギリスはこれらのインド国民軍を脱走兵として処理しようとした。実に三十年ぶりに弁護士の法服を着て、法廷に立ったネルーは「これら立派な若者たちの主たる動機は、インド解放への愛情であった」と述べ、また、「かれらの日本との協力は、インド解放を促進するための手段であった」と弁護した。
    ラダクリシュナン(第二代大統領)
     インドでは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像も出来なかった。それを我々と同じ東洋人である日本が見事に撃沈した。驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きたのだ。
    S・S・ヤダバ(インド国民軍大尉・インド国民軍全国在郷軍人会代表)
     われわれインド国民軍将兵は、インドを解放するために、共に戦った戦友としてインパール、コヒマの戦場に散聾した日本帝国陸軍将兵に対して、最も深甚なる敬意を表わします。インド国民は、大義のために生命を捧げた勇敢な日本将兵に対する恩義を末代にいたるまで決して忘れません。
    私が、最も日本人が好きになったのは、シンガポールが陥落した頃、捕虜となった我々を兄弟のように扱ってくれたことでした。イギリス人は、我々を差別して、一緒に食事もしないし、同じ車にも乗りませんでした。ところが、日本人は、よろこんで我々と一緒に食事をしてくれました。このように、人種や身分といった差別を抜きにして同じ釜の飯をたべ、平等な取り扱いをうけたことが、我々、インド国民軍に大きな精神的影響を及ぼしたのです。

  17. はべのん より:

    ククリッド・プラモード(タイ首相)
     日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるのか。タナット・コーマン(タイ副首相・外務大臣)
     あの戦争によって世界のいたるところで植民地支配が打破されました。そして、これは、日本が勇戦してくれたお蔭です。
    プラ・サラス(タイ外務大臣)
    日本人はいつまでも占領されている国民でないよ。それに東南アジアの西欧植民地を一挙に解放したこの厳然たる事実は、かりに日本が敗れても抹殺することは最早不可能なんだ。
    ソムアン・サラサス(タイ王国政府顧問)
     日本は、ヨーロッパにより植民地化されていた多くの国々が目覚める機会を与えました。東南アジアの国々は日本の闘いと東南アジアの独立を助けようとした日本の決意により勇気を鼓舞されました。
    B・アンボン(元タイ国軍最高司令部日タイ連絡所勤務・通訳官)
     大東亜共栄圏や八紘一宇など私は当時の日本の理想は正しいと思います。日本は白人を追い払った後、戦前にイギリス、フランスから奪われていた領土をタイに返してくれました。
    日本は占領して自分の国にしようという考えはなかったと思います。解放してみんなが独立して立派にやっていくようにという信念を持ってきたのでしょう、日本が犠牲になってね。
    それを日本が侵略したとか、虐殺したとか言われていますが、私のみたところではそんなことはありませんでした。みんな正しくやってくれましたよ。タイの人は日本の兵隊さんは悪かったとは言っておりません。仏領インドシナの人たちもそうですね。ただ、日本軍は厳しすぎたということばありますが。

  18. はべのん より:

    ラ小ソヤー・ダト・ノンチック(マレーシア上院議員・南方特別留学生)
     私たちやアジアの多くの国は、日本があの大東亜戦争を戦ってくれたから独立できたのです。
    私たち南方特別留学生が日本で教育を受けたころの日本は、現在の日本と比べることができないほど貧しい国でした。しかも、あの当時の日本は、全身傷だらけになって、アジアを西欧植民地から解放するための大東亜戦争を戦っておりました。
     私たちはその貧しい戦時下の日本で、『日本の素晴らしさ』を与えられました。
    日本の青年が命を捨て血を流して遺してくれた、尊い偉大な遺産を基にして、祖国の独立とアセアンの結成を成し遂げたのです。
    ガザリー・シャフィー(マレーシア外務大臣・マラヤ興亜訓練所一期生)
     日本はどんな悪い事をしたと言うのか。
    日本は敗れたが、英軍は再び取り返すことができず、マレーシアは独立したのだ。

  19. はべのん より:

    スカルノ(インドネシア初代大統領)
     インドネシアと日本は一心同体である。日本軍の援助がなければ、永久にインドネシアは独立できない。
    スハルト(インドネシア第二代大統領)
    郷土防衛軍(PETA)でたたき込まれた闘争精神、愛国精神抜きには、我々は再植民地化のため攻めてきたオランダを撃退できなかったと私は思う。
    スシロ・パンパン・ユドヨノ(インドネシア第六代大統領)
     「日本軍の侵攻がわがインドネシアの独立につながった」
    モハマツド・ハッタ(初代副大統領)
     一九四四年九月の初め、東条に代わった小磯首相の、インドネシアは「後日必ず」独立させる、という言葉が放送された。
    国歌インドネシア・ラヤを再び歌うことが許可された。紅白旗は日の丸と一緒に掲揚が許された。一九四四年十二月には、数人のインドネシア人が各部の参与になった。彼らは各部の次官と見なされた。この地位は、将来インドネシアが独立した時、大臣になるための訓練をしておくため設けられたものだ。

  20. はべのん より:

    アダム・マリク(インドネシア第三代副大統領)
     植民地全体を支配していた時のオランダ人は誇らしげで尊大で冷酷であったが、この同じ人間がチラチャツプのごみの中に這いつくばって日本刀の前で許しを乞うていた。
    日本軍占領当時、この書物の著者(著者注‥アフマッド・スバルジョ)の指導のもとに、予想されたあらゆる事態に対処すべく青年を鍛錬するための青年塾が育成されたが、その主たる目的は、青年たちに新しい時代、つまり独立時代の到来に備えさせることにあった。著者のこの仕事は、インドネシアの独立運動に同情し、協力をしてくれた日本人、たとえば西嶋重患氏、前田精海軍少将、故吉住留五郎氏などから、誠意ある、建設的かつ小さからぬ意味をもつ援助を得たのであり、その名前を忘れることはできない。この三人の方たちは、引き続きインドネシアの独立準備に協力し、独立宣言を迎えるにいたったのである。
    モハメッド・ナチール(インドネシア初代首相)
     大東亜戦争が起きるまで、アジアは長い植民地体制下に苦悶していました。そのため、アジアは衰えるばかりでした。アジアは愚かになるばかりでした。だから、アジアの希望は、植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は、私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。

  21. はべのん より:

    アラムシャ将軍(インドネシア第三副首相)
     日本軍がインドネシアに来る数年前より、、現在の国家が、東京からラジオ放送で流されました。我々は、もちろん、独立を願っていたので、日本軍がインドネシアに上陸してきた時は、熱狂的に迎えました。
    ケマル・イドリス(インドネシア陸軍中将)
     日本は非常に短い時間でオランダ軍を降伏させた。私はタンゲラン青年道場に入って非常に厳しい訓練を受けた。それは酷ともいえる教育だったが、私はそれを喜んで受け入れた。しばらく訓練を受けているうちに、これはオランダと戦うのに役に立つということに気がついたからだ。今でも日本に感謝の念を持っている。
    ズルキフリ・ルビス(陸軍大佐・参謀長代行)
     大東亜戦争が契機となって、アジアからアフリカまで独立しました。大東亜戦争中の日本軍政の特徴は、魂を持ってきてくれたことです。我々と苦楽をともにし、農作業や各種技術の初歩を教えてくれ、軍事訓練までほどこしてくれました。当時の日本をトータルでみれば、軍人が最も真面目熱心で、インドネシア人の心をとらえました。

  22. はべのん より:

    戦中に日本が白人を追い出した国々によって大東亜会議が行われ、
    白人の植民地主義への抵抗を宣言した。
    戦後日本が国際的影響力を失っている時に白人により植民地にされていたアジアアフリカの国々の指導者が集まりインドネシアでアジアアフリカ会議が開かれた際、
    大東亜会議の理念の文言そのままが引用され、
    先進国の中で唯一日本だけが招待された。
    日本の正当性がよく分かります。
    後世の歴史の授業では
    1789年 フランス人権宣言で市民の基本的人権が宣言された
         (しかしここで言う市民とは白人男性に限られた)
    1919年 パリ興和会議での日本による人種的差別撤廃提案
         (初めて人種や民族の平等が提案された)
    このように教えられます。

  23. はべのん より:

    中韓は日本の謝罪など求めてはいない
    彼らが求めるのはナショナリズムを煽ることができる外交カードだ
    謝罪なんかできっこないのを見越したうえで謝罪せよと自国民に向けて言ってるだけ
    謝罪しても向こうはズッコケるだけ まあ今まで何度もズッコケたんだろうが

  24. はべのん より:

    ネトサポ「日本の為に戦って米軍に殺された英霊たちが
    祀られている靖国神社の参拝を見送って、真珠湾の米兵に慰霊!GJだね!」
    一方、その頃オバマ大統領は
    日本を初めて空襲したドーリットル隊に最高位勲章を与えていた・・・。

  25. はべのん より:

    え?広島と同等だって?

  26. はべのん より:

    やっぱり同等とかいうことにされそう
    安倍さんのせいです

  27. はべのん より:

    パールハーバーは所詮戦略の1つでしかないが、広島長崎の原爆は全人類の業だろ…
    一緒にすることも出来んわ!

  28. はべのん より:

    広島、長崎、東京他無差別空襲と軍事基地の攻撃を一緒にするのはさすがに草生えるw

  29. はべのん より:

    軍属を狙った奇襲作戦と、実験も兼ねて基地でもない市街と民間人を狙った原爆投下が同等かぁ

  30. はべのん より:

    ・軍事施設への奇襲。
    ・非戦闘員の民間人を大量虐殺。
    これ、同等か??

  31. はべのん より:

    程度の低い主張をする事で逆に立場が悪くなる事なんて
    中国人見てりゃ分かる事なんだけどなぁ
    民間人の大量虐殺と戦争時の戦闘を一緒にして誤魔化そうとするの止めない限り馬鹿にされ続けるぞ

  32. はべのん より:

    軍人、民間人の違いはもちろんだが被害者の数が違い過ぎるw
    比較すること自体ナンセンスだわ。

  33. はべのん より:

    まあ許したわけじゃないからなわかってると思うけどね
    どういう意味か分かるよな

  34. はべのん より:

    オバマに最後に華をもたせたいんだろう
    そもそもオバマの広島訪問の際にアメリカ側から提案された話らしいしな
    日米が友好のムードを出すことは悪い話ではない(安倍の米議会演説のように)
    「謝罪はしないのか?」とか言ってるのはアルカニ・ダだから無視すればいい

  35. はべのん より:

    真珠湾と広島長崎は等価ではないし、比較対象でもない
    重要なのは日米の一番敏感な場所に慰霊の心を示したこと
    もう煽動は効かないからじっくりと時代の検証をして未来に遺すこと

  36. はべのん より:

    広島だけでも非戦闘員10数万人、日本中で何百万人もの非戦闘員、女子供が、まるっとアメリカ人に焼かれたんだがな!
    真珠湾なぞとは、まるでケタ違いだろ。
    白人様は、黄色い猿を何百万人焼き殺しても、まるで良心が痛まないらしい。
    まあ、どこぞの国の人たちじゃあるまいし、今さら被害者ヅラして恨み言は言う気はないが。
    ま、事実は事実だよ?
    奴隷根性もいい加減にしろと言いたいわ。
    おまえらの子孫を守りたいなら、な?
    子孫を外国に売り渡して恥も感じないクズは、子孫全員に見棄てられ絶縁されても、文句言う資格なんか一ミリもないぞ?
    解ってるよな?キモ奴隷どもが!!!
    見てる方が恥ずかしいわ、まったく!

  37. はべのん より:

    軍人と戦うのと民間人を一方的に大量にやるのは同等なのか?

  38. はべのん より:

    同等って言うのはなお前らの頭も上に同じ物を二発落として
    都市空爆して初めて同等って言うんだよ覚えておけボケ野郎

  39. はべのん より:

    民間人と軍人の区別もつけられないキチガイ種族である事が決定したな
    流石がは元祖国際法無視国、話にならない支那と変わらん

  40. はべのん より:

    日本は確かに軍事拠点を攻撃した
    しかし、負けたのだ
    正論すら聞いてもらえない、負けたから

  41. はべのん より:

    敗戦国の意見なんて正論でも
    通るわけねえだろ…
    民間人虐殺してようが勝った方が正義だ
    歴史的に見てもそうだろうが

  42. はべのん より:

    アメリカはベトナム戦争の敗戦国だが一体何の対価を支払った

  43. はべのん より:

    ※42
    当然だがアメリカが「退いてやった」だけだからな
    ベトナムも強気には出れないよ

  44. はべのん より:

    退いたほうが負けだよアメリカは名実ともにベトナム戦争の敗戦国に変りはない
    アメリカ式の屁理屈は通じない