kamo

日本の料理の鉄人が12000円もする鴨料理の作り方をお見せします。





●鴨のスープに鴨のハンバーグ、炙り鴨鮨。なるほど。


●↑炙り鴨鮨!おいしそう。


●鴨が12000ドル?そんなわけないよね?


●↑間違いだと思う。たぶん12000円でだいたい115ドル位かな。


●パラフィンワックスのテクニックがおもしろい。


●↑パラフィンワックスだったんだ。


●↑興味深い調理方法だ。ゆでて羽を引き抜く方法しか見たことがなかったよ。それだといつも羽がうまくとりきれなかったんだよね。


●最初に見たときは毛を抜く場面を早送りしちゃったけど、後からどうやったのかすごく気になり始めちゃった。


●↑てことは鳥にワックスを塗ったんだ。


●絶対おいしいよこれ。でも流れてるこの音楽がかっこつけてる。


●鴨の調理方法は理解できたけど、なんで扇風機で長い時間風をあてるの?


●↑鴨を油で調理するからその前に乾燥させてるんだ。


●この動画、作り方の細かい説明があったら最高なのにな。


●ホットワックスや液体窒素、オイル真空調理器具は持ってないのかな。


●うちの家族もみんな鴨好きだけど、たとえ新鮮なものが手に入ってもこんなに手間をかけて調理しない。


●鴨がなんでそんなに高価なものになるの?


●↑フランスのある男性は自分の牛に歌を歌ってあげたり、それ以外にもいろいろ工夫して牛をすごく甘やかして育ててる。 彼の育てた牛のステーキは3000ドル以上するんだ。美味しいものを追及するなら値段は二の次だ。


●↑神戸牛にはビールをあげてマッサージもしてあげるらしい。


●このビデオ、料理っていうよりも科学の実験っぽい。


●おいしそう。


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